遺失物管理システム Find Managerとは
Find Manager(ファインドマネージャー)の特徴

ファインドマネージャーは大型の商用施設、空港や駅などの公共交通機関、図書館や美術館といった施設における落し物を一括管理するソフトです。2007年12月からの遺失物法の改正に沿って拾得物の管理が行えます。
拾得物を記録し、パソコン内で画像と共に拾得した場所、時間・金額等、全て一元管理できます。画像添付できるので、台帳の記載内容が不十分でも一目で分かります。
警察署への届出書用フォーマットへも対応しているので、「拾得物届出書の出力」だけでなく管理データをそのまま警察へ提出も可能です。
導入実績
大型商業施設:11、総合病院:1 団体に導入済み
製品特徴
遺失物が多くても素早い検索機能で対象物の特定が可能
遺失物(拾得物)情報をパソコン内で一元管理することにより、迅速な検索とお客様対応が可能となります。
記載内容が不十分で情報不足でも一目で分かる写真付管理
遺失物はどんどん在庫として溜まっていきます。そのような場合、遺失物を確認するまで手間がかかっていましたが、写真を加えた拾得物情報管理によってより確実な確認を行うことができるようになります。
察署への届出書もご用意し、ワンストップ運用が可能
警察提出用資料作成機能を装備しておりますので、 「占有者拾得物届出書」や「保管物件届け」等の必要な申請手続きや還付手続きが簡素化されます。
クライアント動作環境
- OS
- Microsoft Windows XP/Vista/7
- ブラウザ
- Microsoft Internet Explorer7以降
- ブラウザプラグイン
- Adobe Reader 8以降(帳票印刷用)
価格
※ 本製品は、より低価格でお客様にご利用いただけるよう、2011年より プライベートクラウドシステムとして、サービス提供致しております。
お問合せ窓口
四国各県につきましては、継続して弊社にて営業代行・窓口対応しております。
どうぞお気軽にお問合せください。


